KTBスーパーフレーム工法 研究会
KTBスーパーフレーム工法研究会 概要
研究会は完全密封型のガルバリウム疑似溶射鋼板フレーム*1できわめて軽量品を開発しています。
*1 アルミ、亜鉛を異なる速度で溶射し形成する「ガルバリウム疑似被膜」は、アルミの量を容積比で55%迄増量した「AL55%、Zn45%の疑似合金被膜」となり、亜鉛メッキ鋼板の6倍におよぶ防錆・防食効果を可能にします。さらにトップコート仕上げにより、スーパーメタル(KSシリーズ)は完全防錆され、超耐久性・超耐候性および多彩な色調を実現します。
- 軽量フレーム(コンクリート受圧板の約1/6)
- 優れた耐久性・耐候性
- 景観の美しさ(コンクリート色、グレー色、土色)
- 製品コストの縮減
- 施工コストの軽減
※NETIS新技術情報システム登録/No.KT-000115-A
| 役員名 | 役員 |
|---|---|
| 会長 | 渡邊隆司 |